何故今日は、“東田茂正”先生と書くのか。
前回書いたように敬愛する東田先生なんですが、
驚くことに先生本人から直メールが来ました。
このサイトのコラムで東田先生のことを書いた記事を偶然見くださったらしく、
(くださったって、おぃ。このサイトっぽくねぇ~~www)
そのメールによると、俺が(勝手に)先生のことを師事している事を喜んでくれているらしく、
10周年記念作品集を送ってあげますとのこと。
信じられんよなぁ、普通は。
うん、俺も信じませんでしたwww
ただ、文面を読み進めるに従い、どうも本物っぽく、
俺の名前と住所を送るための、メールのアドレスを確認したら、
確かに先生のホームページに掲載しているアドレスでした。
その瞬間背中にビビッと電気が走りました、遅ればせながらwww
ここですここ!!!
タイトルの何故先生と呼ぶのか?
直メールなんかもらっちゃったら、先生をつけて呼ぶしかないでしょう。
しかし考えてみたら、
俺の作ったレプリカ作品を本人が見ちゃったってことに・・・・・
はっ、恥ずかしい。。。。
まぁそんなこんなで、
先生のサイン入りの作品集と、先生直筆の手紙やら、先生の作品の作陶の仕方を書いた本などを贈っていただいたんですが、一生の宝物になりそうです。
そして、これから先、どんな作品が出来るかわかりませんが、
陶芸は一生辞められそうにないです。
多分これからも、このつまんないサイトも続けていくことになるでしょうけど、
この奇跡を糧にこれからも続けることが出来そうです。
皆さん、これからもよろしくお願いします。

私も小田和正からメールが来たら「小田和正先生」ってきっと書くな。
遠い人からこそ、敬称略ってありますよね。
もすらさんが東田先生に粗相を犯すことを期待してますうそ。
奇跡、良かったっすね!
投稿: りち | 2008年3月14日 (金) 23時49分
粗相?
なんとなく、このサイト自体が最大の粗相って気がしとるんやけど・・・・
早くネカマ日記よそに移さんとな!
投稿: もすら | 2008年3月17日 (月) 08時37分